[UE4petitcon]Mirror’s eye

現行版(UF2015版)はこちらから

(期限 10/31いっぱい)

現在無期限で置いてあります

明日はUnreal Fest 2015 Yokohamaですね。

というわけで、いまさらながら軽く作品と投稿までの経緯の紹介をしておきたいと思います。

今回のぷちコンはテーマが「反射」。

「反射って言っても色々あるよな、物理的な反射?視覚的な反射?それとも神経的な反射?それとも…?」

悩んだ結果、最初は物理反射と神経反射を活かしたゲームを目指しました。

こんな感じのを作りたいなぁ…と思ってたんですが、そんな事を思ってる内に時既に9月末、

時間もないしどうしよう…と思ったところ、そういえば


このようなツイートを見かけたのを思い出し、SceneCapture2DとMirrorVectorを使って

擬似的な鏡を作れる事が分かりました(某パズル系FPSPortalの再現もこれで可能?)。

そしてその頃遊んでいた某ステルスゲームにインスパイアされ、

「見えない敵から隠れて進む、ただし敵は鏡を通して見える」というアイデアを思いつき、

Mirror’s eyeの制作に至りました。


操作感は基本的にFPS、武器は現状近接格闘武器角材と手榴弾(入手したステージのみ使用可)の2つ。

敵は前方に視界を持っており、プレイヤーは敵の視界にはいって約1秒以内に倒せなかった場合、ゲームオーバー(ステージやり直し)。

敵のAIはまだ未実装の為、動くことはありませんが、ステージ配置によっては敵が自動式になるともの凄く難易度が高くなる可能性が…(動かない現状でもステージによっては難易度が高い)

武器の追加も検討中(弾が一定回数跳弾する拳銃、鏡に当てると反射する光線銃など、設置式光線銃トラップ+ミラーシールドetc…


こんなところです。実はおまけステージがUF2015版には存在し、特定のステージで特定の条件を満たす事でEXステージに挑戦出来ます。現地にはマニュアル(今急いで用意中)を置いてもらえれば上記の情報をソコに書いておきますが、ブログを見た人にだけ限定でヒントを書いておきます。6ステージ目は手榴弾は必要ありません。これだけです。正直目立つのでそこまで難しくはないとは思いますが念のため…

では明日の会場で(・ω・)ノシトマトの飾り付けた赤いカバン持ってたら私です

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